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ご自分の歯で噛めることが一番の幸せ

院長あいさつ私たちの歯は、乳歯が生え始めてから生涯を終えるまで、一生、使い続けるものです。歯を失えば、入れ歯やブリッジ、インプラントで機能を回復することができますが、これらは、あくまでも人工物ですので、噛み心地や安定感など考えると、やはり天然の歯に勝るものはありません。生涯にわたり、自分の歯で噛める喜びを味わえることが、一番の幸せだと考えます。

一生の宝物を守るために、歯を長持ちさせる治療を心がけています
当院は、大切な歯をなるべく長持ちさせる治療に取り組んでいます。できるだけ歯を削らずに神経を残し、重度の虫歯でも根管治療を施すなど、歯を残すための最大限の努力をいたします。また、歯周病で歯を失わないために、メインテナンスに特に力を入れています。一生の財産ともいえる歯をお守りいたしますので、歯に関することでしたら、何でもご相談ください。



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